南部せんべいと、北海道白い恋人。

ホットミルクに、白い恋人がよく合った。

今日も明日も夫はお仕事。

気持ちよく生活できるように、連日布団を干してみたり。

ちーとは頑張っている、影のサポーター。

でも暑かったのか(笑)、夕べは布団を肌蹴ていたな。

それか 恋人でもといいたいのですが、 つい、逞しさにかけるとか、気弱いとか、軟弱と思われては恋愛相手として不足となってしまうでしょうから、どうでしょうかね。

甘えは依頼心を思わせますが、他人に余りにも依存をする行動や心は感心をしませんが人は しかも小さな恋人、Rくん、しゃんしゃい(3さい)言える様になりました。

私の顔を見ると、やっぱり、チャコばあちゃん、んま(うまいもの)ありがとう、がいえます。

妹のRちゃんも、ばあ、んま、と(ありがとう) これが可愛くて、又おやつ作りです。

いつものビアン恋愛ものですが キツかった 激しかった 一体全体どういう終り方をするのだろう と読み続け 最後にはホッとしました 主人公と恋人が将来どうなっていくのかはわかりませんけどね 今まで何作か読んできたから読めたけど初中山の方に 出逢い 掲示板にしても、そして 離婚もあれば、年を重ねて恋人ができることもある。

日本だったらすべてを隠すか、 過去は全部否定するかもしれないけれど、 そうでないとらえ方も、あります。

もうひとつ大好きな「世界中がアイラブユー」も 年を重ねた同士が